出版社の『推し』を見逃さない。〜本好きがざわついた、今月の最旬トピックス〜
PICKUP出版社が今プッシュしている話題作や、本好きの間でざわつきが広がっている最旬トピックスを毎月ピックアップしてお届けします。
2026.07.08
7月の推し作品
1.
夏帆 The Tale of KAHO
著者:村上春樹
出版社:新潮社
話題になった理由
- 3年ぶりの長編小説
- 初めて女性を単独主人公にした作品
- 発売前から大きな予約が入り、国内外で報道
URL
- 新潮社 特設ページ
- Book1st 特集記事
2.
Empire of AI(エンパイア・オブ・AI)
著者:カレン・ハオ
出版社:東洋経済新報社
話題になった理由
- AI業界の内幕を取材した話題作
- ChatGPT・生成AIブームを背景に注目
URL
- 紀伊國屋書店 特集ページ
3.
AIのトリセツ
著者:黒川伊保子
出版社:扶桑社
話題になった理由
- AIを初心者向けに解説
- ビジネス書ランキングでも注目
URL
- ほんのひきだし 新刊一覧
4.
ONE PIECE novel ZORO
原作:尾田栄一郎
出版社:集英社
話題になった理由
- 人気キャラクター・ゾロを主人公にした新作ノベル
- 発売前から予約ランキング上位
URL
- ほんのひきだし 新刊一覧
5.
ツミデミック
著者:一穂ミチ
出版社:光文社
話題になった理由
- 文庫化で再び注目
- SNSや書店のおすすめ作品として取り上げられている
URL
- ブクログ 新刊情報
話題性ランキング
- 夏帆 The Tale of KAHO(村上春樹)
- Empire of AI(エンパイア・オブ・AI)(AI・ビジネス)
- ONE PIECE novel ZORO(エンタメ)
- AIのトリセツ(AI実用書)
- ツミデミック(文庫・文学)
